憧れとか過去のイジメとか
人生においてはそんなのはどうでもいいんだよ
自分が納得できるだけの結果は出したのか?
あるいは、結果は不本意だったとしても、自分の能力・精神力ではあれが限界だったのだと、自分で納得できるだけの最大限の努力をできたのか?
自分で納得できるだけの結果を出せた奴はその後の人生を自信を持って生きていける
自分で納得できるだけの努力をやれた奴は、たとえ己の学歴に満足していなくとも、その後の人生を納得して生きていける
自分で納得できるだけの努力をできず結果を出すこともできなかった奴は、その後の人生を後悔と言い訳を重ねて生きていくことになる
お前はどれだ?
確実にどんな人でも可能な確実稼げるガイダンス
参考までに書いておきます
いいことありますよおに『羽山のサユレイザ』とはとは
NW1
和田秀樹
受験は要領16ページ
たしかに、こんな受験制度があるのは、実際、日本の将来のためには情けないことではある。
いまのままでは、創造性や個性的なセンスを持つ者は排除され、
命じられたことをおとなしく憶える「暗記バカ」ばかりがエリートということになる。
これでは、画一的人間ばかりつくり、オリジナリティを封殺してしまう。
とはいえ、私たちは、今も昔もその制度のもとで生きているのも事実だ。
大学入試に挑戦するなら、この暗記力テストを避けて通るわけにはいかない。
だからこそ、このバカバカしいテストを要領よく切り抜けていこうというわけである。
大学入試を”暗記力テスト”と割り切れば、対策は簡単なはずである。
なまじ思考力を鍛えようと思ったりせずに、出題されることだけを、要領よく丸暗記していいわけである。
もちろん、思考力は実社会に出たら必要だが、受験では無用に近い。
たとえば、国語で独創的な読解をすることはすばらしいことだが、それでは点にはならない。
点になるのは、再転換が欲しがっている、パターンにはまった”感動”に基づいた模範答案なのだ。